進研ゼミ@学校講座

TVCM 東大・京大篇

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進研ゼミは、「受験に強い」ということを知っていますか?
進研ゼミで対策できるのは、授業や定期テストだけではありません。
難関大の入試を突破できる力を養い、自分の志望大に合格するその日まで、ゼミはあなたを応援していきます。
大学受験をするなら、知っておいたほうがいいこと。
それは進研ゼミが「受験に強い」ということです。

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進研ゼミ@学校講座

TVCM「92.8%篇」

ベネッセ通信教育サービス
進研ゼミ高校講座 TVCMのご紹介からの転載です。
http://www.zemi.ne.jp/tvcm/

高校の3年間は、中学の3年間より、短い。
学校行事に勉強に友達関係に…高校時代は忙しく、あっという間に過ぎていくもの。やりたいことを何ひとつ犠牲にせず、めざす大学へまっすぐ進むために。進研ゼミ高校講座なら時間を有効に使って、高1から着実に、志望大合格の力を培うことができます。

たとえば高1からできる大学入試対策「受験チャレンジ」では、志望大レベル別に、大学入試に向けて学んでおくべきことを提供します。その結果、高1・4月から3年間継続した高校生のうち、92.8%※が現役合格を果たしています。新・高校1年生なら、知っておいたほうがいいこと。それは志望大レベル別コース制により、ムリなくムダなくめざす大学へ近づく、進研ゼミ高校講座です。

※高1・4月から高3・3月まで進研ゼミに在籍した高校生のうち、合否報告をした現役生のみを対象にした割合(H19年度入試)。既卒者や進研模試のみの受験者は一切含みません。また、合格後、進学しなかった人も含みません。

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進研ゼミ@学校講座

進研ゼミ高校講座「my学習ナビ」

進研ゼミ高校講座には、やる気のサポート 学習法やアドバスをお届け

「my学習ナビ・my合格ナビ」 「だから、続けられる」

豊富な個別サポート。やるべきことをタイムリーにネットなどを使ってお届けするシステムがあります。

「my学習ナビ(my合格ナビ)」は、自分専用の「学習・進路アドバイスサービス」です。

登録すると、「希望進路」などの情報に合わせて、必要な学習アドバイスや進路・入試の情報を、必要なタイミングで先回りして届けてくれます。

メールで自分専用のアドバイスを届けてくれたり、自分専用の学習アドバイスシートを届けてくれたり、毎月の教材と一緒に活用法を届けてくれたりと、様々な方法でしっかりサポートしてくれるので、日々の学習を大切にしながら、目標に向けて着実に力をつけていくことが出来ます。

「メルナビ」という メールナビゲーションサービスもあります。
登録情報に合わせて、オススメの「ゼミ」活用法や、定期テスト対策法などの学習アドバイスをメルマガにて行っています。

毎月届けられる「ゼミ」教材をどのように使えばよいのかを、「部活の忙しさ」「志望大レベル」といった登録情報に応じて、専用でアドバイスしてくれます。

また、例えば高1生なら「定期テスト」や「文理選択」など、学習・進路選択に役立つアドバイスも、時期ごとに届けてくれます。頑張れる進研ゼミ高校講座、ぜひお試しくださいネ。

進研ゼミ@学校講座

進研ゼミ高校講座「マナビジョン」

ベネッセの運営する「マナビジョン」は大学・短大を目指す高校生を応援する進学応援サイトです。

進研ゼミとは別に一般向けに受験情報やコンテンツの提供を行っています。一方で、進研ゼミ高校講座会員専用のマナビジョンもあります。

進研ゼミ高校講座会員専用のマナビジョンは進研ゼミの学習がより効果的に行えるように様々な機能が充実しています。進研ゼミ中学講座のチャレンジネットの高校講座版とも言えるでしょう。

マイページでは自分にとって有益な情報を一覧することが出来ます。
マナビジョンには「my合格ナビ」というものがあって、これは自分自身の希望進路や基本情報を登録すると、登録した内容に合わせて効果的な学習方法や進路・入試情報などアドバイスが受けられるというシステムです。

特に志望大学を登録すると、その対策にあったサポートが受けられます。自分の目標を達成するために今何をするべきかということが分かるようになるので、とてもありがたいです。

ベネッセのこのような大学受験に必要なシステムを上手に利用して、志望大学合格を勝ち取りたいですね!


ベネッセコーポレーション
http://www.benesse.co.jp/

進研ゼミ@学校講座

進研ゼミ高校講座 定期テスト対策教材

進研ゼミ高校講座、定期テスト対策ができるシステムがあるのを知っていますか?

定期テストが終わって、
「以前とは比べ物にならないほど、試験問題が難しかった」
「範囲が広くて終わらなかった」
「成績が下がった」

など、いろいろ思うところがあるかと思います。
確かに高校に入ると、科目も増え、範囲は広がるので授業の進みも早くなります。また、授業の内容も難しくなりますね。

でもそんなことは言っていられません。次は同じ後悔をしないように、思い立ったら定期テスト対策を始めましょう。

テストの結果がでてから、
「時間がなかった」「時間切れだった」

という後悔ではなく、次は結果がくるのが楽しみになるような定期テスト対策をしなくてはなりませんよね。

まずは、今までの定期テストに向けた勉強を振り返ってみることが必要だと思います。冷静に振り返ると、
「試験範囲を振り返っただけなので、単語や細かい年号が覚え切れなかった…」
「暗記ばかりやってたら、演習問題が解けなかった…」

などなど色々な原因が見えてくるものです。しかし、原因がわかれば対策は立てやすいものです。
「どうにかしたい」ポイントはどこにあるのか良く考えて、それを克服する努力をしなくてはいけませんよね。

克服するために、進研ゼミ高校講座定期テスト対策教材、サービスを利用することをぜひお奨めします!

進研ゼミ@学校講座

進研ゼミ高校講座

1969年、高校生のための通信添削講座「通信教育セミナ」が開講されました。1973年、「進研ゼミ」と名称が変更され、受験戦争の時期と重なり会員数を伸ばしてきました。

現在の高校講座の会員数は2006年時点で32万3000人にもなるそうです。
進研ゼミ高校講座は、郵便・宅配便を利用した通信教育システムです。

自宅宛に教材が郵送・配送されてきます。高1・高2生には教科書・授業進度対応された「チャレンジ」と入試対策教材の「エンカレッジ」および進路情報誌「My Vision」が送られてきます。

受験生には教科書・授業進度対応された「チャレンジ」はなく、「エンカレッジ」と進路情報誌「My Vision」が届けられます。志望大の受験科目や難易度などに応じて科目やコースを選べるようになっています。

年に数回、自宅で学習到達度や合格可能性を診断する模試がついてきます。これは過去の進研模試の問題で、そのときに受けていたらという仮定の診断です。

また、ここ数年はネットサービスにも力を入れており、「Benesseマナビジョン(進研ゼミ高校講座会員版)」という会員専用サイトで、定期テストの予想問題ダウンロードや、

進研ゼミ高校講座OBOGにネット上でいつでも大学や進路のことなどについて質問できる相談などが出来ます。

2005年頃からケータイサービスも開始し、ケータイ暗記ドリルなど、携帯電話を使った学習も会員は追加料金なしで使えます。

とてもありがたいですね!


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